分割協議書
- 不動産相続に必要な書類と手続き
遺言書がない場合は、全ての相続人で話し合いをして、誰がどの遺産を受け取るのかを決定し、「遺産分割協議書」にまとめます。 相続財産の分割の方法が決まったら、法務局で不動産の名義変更をする必要があります。相続の登記をするためには、以下の書類が必要です。 ・相続登記の申請書類・被相続人の戸籍謄本・被相続人の住民票の除票...
当事務所が提供する基礎知識/KNOWLEDGE
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連絡がとれない相続人...
相続の際には財産評価などをおこない、最終的に遺産を誰に相続させるのかという協議をおこなう必要があります、これを「遺産分割協議」といいます。通常であればすべての相続人と話し合いながら協議をおこないますが、連絡がとれない相続 […]

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相続税における土地評...
土地は金額が高いため、土地の相続税評価額の計算は、相続税計算において極めて重要と言えます。そこで、このページでは、土地相続税評価額の計算方法及び、これを抑える方法についてご説明します。 ◆土地相続税評価額の計算 […]

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相続放棄を行った方が...
「相続放棄」という言葉自体はご存知の方も多いかもしれません。しかし、具体的にどのような手続きなのか、どのようなメリットがあるのかまではご存知でない方が多いのではないでしょうか。ここでは、まず相続放棄とは何かを概観した上で […]

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相続放棄と限定承認の...
法律上、被相続人が亡くなると、被相続人が有していた財産は、自動的に相続人に帰属するということとされています(民法896条)。ただし、私たちの意思を無視して相続を強制されるということではありません。私たちには、その相続財産 […]

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相続人による財産の使...
被相続人の財産が、その親族や家族によって使い込まれてしまうことがあります。相続については、相続人間の感情的な争いが起こることは珍しくありません。特に財産の使い込みが発覚したような場合にはより争いが激化するということがあり […]

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信託・家族信託とは
そもそも信託とは、自己の財産を自身が選んだ人に託し、管理・運用・継承してもらう制度のことをいいます。信託にもさまざまな種類があり、個人のための信託や法人のための信託、公益・福祉のための信託などがあります。特に家族信託とい […]

よく検索されるキーワード/KEYWORD
弁護士紹介/LAWYER
私は弁護士になる前、税務署職員として15年間、相続税の調査に従事し、100件を超える相続案件に接して参りました。その中で、遺産分割で揉めてしまい、多額の相続税を支払うことになってしまった方を数多く見てきました。
このことから、相続問題を真に解決するためには税務もわかる弁護士が必要だと痛感し、弁護士を目指しました。
また、相続税路線価の作成業務にも携わり、不動産鑑定士として不動産鑑定業に従事してきましたので、不動産の評価にも詳しいと自負しております。この経験を活かし、法務と税務のお悩みをワンストップで解決していきます。
弁護士 小松 真理(こまつ まり)-香川県弁護士会
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- 主な経歴
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- 香川県綾歌郡宇多津町生まれ
- 坂出市立東部中学校卒業
- 香川県立丸亀高等学校 卒業
- 奈良女子大学 文学部卒業
- 東京国税局入局
- 以後、東京国税局管内の税務署にて主に相続税を中心に税務行政に携わる。
- 不動産鑑定士 登録
- 司法修習(東京)
- マリトラスト税務法律事務所(香川県弁護士会登録) 開業
- マリトラスト不動産鑑定所 (公益社団法人香川県不動産鑑定士協会会員)開業
事務所概要/OFFICE
| 名称 | マリトラスト税務法律事務所 |
|---|---|
| 代表弁護士 | 小松 真理(こまつ まり) |
| 所在地 | 〒769-0210 香川県綾歌郡宇多津町3565-1 |
| 電話番号/FAX番号 | TEL:0877-43-7682 / FAX:0877-43-7683 |
| 対応時間 | 平日9:00~18:00(事前予約で時間外も対応可能) |
| 定休日 | 土・日・祝(事前予約で休日も対応可能) |